Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # PANDA Chronicle 魅力的な建築とアートを求めて。旅行やお出かけスポットについても。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://panda-chronicle.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [京都駅から徒歩圏内にある公園のオアシス「京都水族館」](https://panda-chronicle.com/kyoto-aquarium-2023/) - 京都市の森や芝生が広がる梅小路公園内にある「京都水族館」は2012年3月に開園。日本で初めて100%人工海水を利用した内陸型水族館で、京都駅から徒歩で約15分とアクセスも良い。 - [京都の奥座敷、洛北で歴史と伝統美に浸る「ROKU KYOTO」](https://panda-chronicle.com/rokukyoto-2023/) - 京都の洛北、鷹峯三山の麓にある「ROKU KYOTO」は2021年9月に開業。ヒルトンの最上級ブランド「LXR ホテルズ&リゾーツ」として、ドバイ・ロンドン・アンギラに続く4拠点目のホテル。 - [室町時代の北山文化を代表する権威の象徴「金閣寺」](https://panda-chronicle.com/kinkakuji-2023/) - 京都市北区にある世界遺産「金閣寺」は、室町幕府の第3代征夷大将軍・足利義満が1397年に建立。正式名は鹿苑寺( - [漢字の面白さや奥深さを楽しく学ぶ「漢字ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/kanji-museum-2023/) - 京都の祇園・八坂神社のすぐそばにある「漢字ミュージアム」は2016年6月に開館。日本初の漢字の博物館で、クリエイティブな展示は新たな発見や驚きも生み出す体験型ミュージアム。 - [徳川家の栄枯盛衰と日本の歴史を見守ってきた「二条城」](https://panda-chronicle.com/nijo-jocastle-2023/) - 京都市中央区にある「二条城」は1603年に江戸幕府初代将軍の徳川家康が築城。国宝の二の丸御殿を筆頭に、重要文化財の唐門や特別名勝の二の丸庭園など桃山文化の遺構を見ることができる。 - [世界の名画を屋外で鑑賞する「京都府立陶板名画の庭」](https://panda-chronicle.com/kyoto-toban-2023/) - 京都の北山エリアにある世界で初めての絵画庭園「京都府立陶板名画の庭」は1994年3月に開園。京都府立植物園に隣接し、設計は安藤忠雄で世界の名画8点を丈夫な陶板画で展示している。 - [江戸時代の貴重な宮家が美しく蘇る「二条城 本丸御殿」](https://panda-chronicle.com/nijo-jocastle-2024/) - 世界各国の観光客で賑わう世界遺産の元離宮二条城。中でも本丸御殿は長期間の保存修理が2024年3月末で完了し、同年9月からの一般公開に向けて優美で繊細な宮家住宅の復活が迫ってきた。 - [京都花街の祇園に鎮座し、安寧を願い続ける「八坂神社」](https://panda-chronicle.com/yasakajinja-2024/) - 京都のメインストリート、四条通の東端に位置する「八坂神社」。日本三大祭の一つに数えられる祇園祭でも知られ、厄払いや縁結び・美容などのご利益があり連日多くの参拝者で賑わっている。 - [日本の伝統建築が昇華され歴史を受け継ぐ「平成知新館」](https://panda-chronicle.com/heisei-chishinkan-wing-2024/) - 京都駅の北東、三十三間堂の北向いに位置する京都国立博物館「平成知新館」は2014年9月に開館。設計はアメリカのニューヨーク近代美術館(MoMA)新館と同時並行で進めた谷口吉生。 - [国宝の本堂や千体以上の仏像に圧倒される「三十三間堂」](https://panda-chronicle.com/sanjusangendo-2024/) - 京都市東山区にある「三十三間堂」は天台宗の古刹で、整然と並ぶ千手観音像の壮観な光景が有名。史料から往時の姿を再現した池泉回遊式庭園も美しく、季節の草花や緑を楽しめる。 - [鷹峯の自然に包まれ静謐な時間を満喫する「ROKU KYOTO」](https://panda-chronicle.com/rokukyoto-2024/) - 京都市街の喧騒を離れ、新たな高級リゾート地として注目の洛北に佇む「ROKU KYOTO」。奥深い京都を感じられるロケーションが素晴らしく、屋外サーマルプールも日頃の疲れを癒やしてくれる。 - [天王山の麓に佇む「アサヒグループ大山崎山荘美術館」](https://panda-chronicle.com/asahigroup-oyamazaki-2026/) - 京都の大山崎町にある「アサヒグループ大山崎山荘美術館」は1996年4月に開館。趣のある洋館や四季折々の表情を見せる庭園、安藤忠雄が設計した建築にモネの睡蓮など見どころが満載。 - [白砂と15個の石が織りなす石庭に魅せられる「龍安寺」](https://panda-chronicle.com/ryoanji-2026/) - 京都市右京区に位置する世界遺産「龍安寺」は、室町時代に幕府で要職を務めた細川勝元が1450年に創建。禅の心を映す美しい石庭や鏡容池を見るため、世界中から多くの観光客が訪れている。 - [建物全体がアートに彩られた「京都府立堂本印象美術館」](https://panda-chronicle.com/insho-domoto-2026/) - 京都市北区の立命館大学近くにある「京都府立堂本印象美術館」は1966年10月に開館。個性的な外観だけではなく内装までの全てを、京都で活躍した日本画家・堂本印象自らデザインしている。 - [自然の癒しと都市の利便性が共存する「グラングリーン大阪」](https://panda-chronicle.com/grand-green-osaka-2025/) - 大阪北区梅田周辺の大規模複合再開発で誕生した「グラングリーン大阪」は2024年9月に開業。うめきた公園を中心に商業施設やホテルなどが一体となり、新しい価値を共創する拠点となっている。 - [大阪の魅力と繋がる「キャノピーbyヒルトン大阪梅田」](https://panda-chronicle.com/canopy-osaka-hilton-2025/) - JR大阪駅北側にある「キャノピーbyヒルトン大阪梅田」は2024年9月にオープン。大阪の文化をスタイリッシュに - [コンパクトで利便性を追求した「中部国際空港 セントレア」](https://panda-chronicle.com/centrair-2023/) - 愛知県名古屋市の中心部から南へ約35kmの距離に位置する「中部国際空港」通称セントレアは2005年2月に開港。顧客サービス満足度が高く、日本でも重要な国際空港の拠点となっている。 - [マリオの世界に興奮!「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」](https://panda-chronicle.com/usj-2025/) - 大阪の大人気テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」は2001年3月に開園。映画やキャラクターの世界観を忠実に再現したアトラクション・ライドを存分に楽しめる。 - [高層階の広い空に囲まれた極上の空間「コンラッド大阪」](https://panda-chronicle.com/conrad-osaka-2025/) - 大阪の中之島フェスティバルタワー・ウエスト最上階に位置する「コンラッド大阪」は2017年6月にオープン。地上200mから望む絶景や多数のアート作品、ラグジュアリーな空間を堪能できる。 - [豊臣秀吉の築城から動乱の歴史を刻み続けた「大阪城」](https://panda-chronicle.com/osaka-castle-2025/) - 大阪市中央区の大阪城公園敷地内にある「大阪城」は1931年11月に復興。城内は貴重な資料などが展示され、最上階の展望台では金の鯱を間近に大阪市内を見渡せば天下人の気分を味わえる。 - [文化やアイデアの対峙で新しい価値を創出する「VS.」](https://panda-chronicle.com/vs-2025/) - 大阪駅北側の再開発エリア・グラングリーン大阪に位置する「VS.(ヴイエス)」は2024年9月にオープン。設計監修は安藤忠雄で、公園の景観を損なわないよう建物の半分は地下に埋まっている。 - [房総の里山から首都圏のオアシスを目指す「市原湖畔美術館」](https://panda-chronicle.com/ichihara-lakeside-museum-2022/) - 千葉県市原市にある県内最大の貯水面積を誇る高滝湖を臨む「市原湖畔美術館」は2013年8月に開館。設計はこの美術館で日本建築学会作品選集新人賞2015を受賞したカワグチテイ建築計画。 - [幸せな笑顔で満たされた「スヌーピーミュージアム」](https://panda-chronicle.com/snoopymuseum-2022/) - 東京都町田市の南町田グランベリーパーク内に位置する「スヌーピーミュージアム」は2019年12月に開館。内装設計・展示計画はトラフ建築設計事務所、建築設計はレジファインクリエイト。 - [自然と調和し、新たな魅力を創出する「長野県立美術館」](https://panda-chronicle.com/nagano-art-museum-2023/) - 長野県長野市の国宝・善光寺本堂に隣接する「長野県立美術館」は、旧長野県信濃美術館から全面改築し2021年4月にリニューアルオープン。設計は宮崎浩が率いるプランツアソシエイツ。 - [宇都宮に眠る異世界の地下神殿「大谷資料館」](https://panda-chronicle.com/oya-history-museum-2024/) - 栃木県宇都宮市にある「大谷資料館」は1979年3月に開館。大正~昭和期にかけて大谷石を採掘した歴史を展示し、映画などのロケ地としても有名な地下採掘場跡も見学することができる。 - [パフォーマンスやえさやり体験が充実!「那須どうぶつ王国」](https://panda-chronicle.com/nasu-animal-kingdom-2024/) - 栃木県の那須高原にある「那須どうぶつ王国」は1998年4月に開園。東京ドーム約10倍の広さを誇る敷地には、世界から集まった150種600頭以上の動物がのびのびと暮らしている。 - [直島のシンボル「かぼちゃ」などのベネッセハウス屋外作品](https://panda-chronicle.com/pumpkin-2012/) - ベネッセハウス屋外周辺には、直島のアイコン的存在で草間彌生の代表作「南瓜」(黄色い水玉模様のかぼちゃ)をはじめ、個性的で魅力ある現代アートが立地を活かして展示されている。 - [アートが新しい風景をつくる直島「ベネッセハウス周辺」](https://panda-chronicle.com/around-benesse-house-2018/) - 直島の南に位置するベネッセハウス周辺は、現代アートが点在し来訪者を楽しませてくれる。豊かな自然と向き合い環境に触発された作品は、直島しかない特別な空間をつくりだしている。 - [アートが集う光の箱「カルティエ現代美術財団」](https://panda-chronicle.com/fondation-cartier-2010/) - パリのラスパイユ通りにガラススクリーンが一際目立つ「カルティエ現代美術財団」は、1994年に開館。設計はガラスの透明感と光の反射で独自の存在感を出すジャン・ヌーヴェル。 - [パームコーブの隠れ家ホテル「シーテンプル リゾート&スパ」](https://panda-chronicle.com/palmcove-2010/) - オーストラリアのパームコーブにある「シーテンプル リゾート&スパ」は2004年8月オープン。落ち着いた雰囲気と最高のロケーションで、大人のリゾートが似合う人気の5つ星ホテル。 - [六勝を兼ね備えた風光明媚な日本庭園「兼六園」](https://panda-chronicle.com/kenrokuen-2011/) - 石川県金沢市に位置する「兼六園」は水戸の偕楽園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の1つで1874年に開園。加賀百万石前田家の庭園として約180年かけて造られ、特別名勝に指定されている。 - [絶景ビーチを独り占め!「ホテル・ニッコー・グアム」](https://panda-chronicle.com/hotel-nikko-guam-2011/) - 全室オーシャンフロントの客室から南国の海景が一望できる「ホテル・ニッコー・グアム」は1991年にオープン。透明度が高く、美しいリーフがあるタモン湾北部のガンビーチに面している。 - [アートと過ごす至福の一時、直島「ベネッセハウス パーク」](https://panda-chronicle.com/benesse-house-park-2012/) - 館内の各所にアートがあり客室のベランダからは緑の芝生と瀬戸内海、さらには四国の山並みが一望できる直島「ベネッセハウス パーク」は2006年7月に開館。設計は直島で数々の建築を手掛けている安藤忠雄。 - [安藤忠雄設計の直島「ベネッセハウス ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/benesse-house-museum-2012/) - 美術館とホテルが一体となり、世界でも類い稀な施設の直島「ベネッセハウス ミュージアム」は1992年7月に開館。ベネッセアートサイト直島代表、福武總一郎の依頼で安藤忠雄が設計。 - [プチリゾートで夏を満喫!沖縄「ホテル日航アリビラ」](https://panda-chronicle.com/alivila-2013/) - 沖縄県読谷村の国際級海洋リゾートホテル「ホテル日航アリビラ」は1994年6月に開業。沖縄本島でも屈指の透明度を誇る海が目の前に広がり、梅雨が明け天候にも恵まれプチリゾートを満喫。 - [露天風呂付客室から富士山を眺望できる伊豆長岡の宿「彩峰」](https://panda-chronicle.com/saihou-2014/) - 静岡県伊豆長岡に流れる狩野川の近くに佇む宿「彩峰」は2007年11月にリニューアルオープン。天城・箱根連峰と、2013年6月に世界遺産へ登録された富士山を見渡すことができる。 - [仙石原の自然と優雅に過ごす「箱根ハイランドホテル」](https://panda-chronicle.com/highlandhotel-2015/) - 箱根 仙石原の自然に囲まれた「箱根ハイランドホテル」は1957年5月に開業。落ち着いた雰囲気と上質なサービスで贅沢な時間を過ごせる。新客室「森のレジデンス」の設計は岡部憲明。 - [散策気分で彫刻を鑑賞できる「箱根 彫刻の森美術館」](https://panda-chronicle.com/hakone-oam-2016/) - 芝生に彫刻を配置した「彫刻庭園」形式で、国内初の野外美術館である「箱根 彫刻の森美術館」は1969年8月に開館。設計は東京都庁舎など多くの公共施設にモニュメントを残した彫刻家の井上武吉。 - [海と水の楽園!グアム「オンワード ビーチ リゾート」](https://panda-chronicle.com/onward-beach-resort-2016/) - グアムのハガニア湾に面し、ウォーターパークとアクティビティが楽しめる「オンワード ビーチ リゾート」は1992年5月にオープン。スタッフもフレンドリーで家族旅行におすすめの日系ホテル。 - [美術館の境界を越える直島「ベネッセハウス ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/benesse-house-museum-2018/) - 直島の瀬戸内海を望む高台に建ち、アーティストがこの場所だけのために制作した作品を展示する「ベネッセハウス ミュージアム」は1992年7月に開館。設計は安藤忠雄で直島1作目の作品。 - [絵本から育む大切さを学ぶ「戸田幸四郎絵本美術館」](https://panda-chronicle.com/toda-museum-2017/) - 知育絵本の草分け的存在、戸田幸四郎の原画を展示している「戸田幸四郎絵本美術館」は1997年11月に開館。絵本の世界観を表現するために、設計から展示・カフェメニューまで本人がデザインした。 - [沖縄の魅力を満喫!「ホテル オリオンモトブリゾート&スパ」](https://panda-chronicle.com/okinawa-orion-2018/) - 沖縄美ら海水族館に隣接した「ホテル オリオンモトブリゾート&スパ」は2014年7月にオープン。客室は全室(238室)オーシャンビューでプールやレストラン、タラソスパなど施設も充実。 - [現代アートの島、直島のエントランス「宮浦港」](https://panda-chronicle.com/naoshima-miyanoura-port-2018/) - 穏やかな瀬戸内海に浮かぶ美しい景色と現代アート・建築が楽しめる直島。旅の出発点となる直島の「宮浦港」には魅力的な作品が点在し、アートの島に訪れたことを実感させてくれる。 - [森のビーチで遊ぶ!「星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳」](https://panda-chronicle.com/risonare-yatsugatake-2019/) - 星野リゾートの中でも豊富なアクティビティが人気で小淵沢にある「星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳」は1992年7月にオープン。設計はイタリアデザイン界の巨匠、マリオ・ベリーニ。 - [ホテルも水族館も!「レゴランド・ジャパン・リゾート」](https://panda-chronicle.com/legoland-2021/) - 愛知県名古屋市の2017年4月に開園した「レゴランド・ジャパン」と、ホテルや水族館が一体となった「レゴランド・ジャパン・リゾート」はレゴブロックの世界観がたっぷりと溢れている。 - [屋内外のプールが魅力!「ヒルトン小田原リゾート&スパ」](https://panda-chronicle.com/hilton-odawara-2021/) - 箱根の山々に囲まれ相模湾を一望できる「ヒルトン小田原リゾート&スパ」は1998年3月にオープン。国内ヒルトン初のスパ・リゾートホテルで、アクティビティや施設も充実している。 - [リゾート感満載のガーデンプール「ヒルトン東京ベイ」](https://panda-chronicle.com/hilton-tokyo-bay-2021/) - 東京ディズニーリゾート内にある舞浜の「ヒルトン東京ベイ」は1988年7月にオープン。首都圏ホテルで最大級の屋外プールは心地よい潮風と緑に囲まれ、リゾートの雰囲気に溢れている。 - [透明度抜群のビーチで遊ぶ「ヒルトン沖縄瀬底リゾート」](https://panda-chronicle.com/hilton-sesoko-2022/) - 沖縄県本部町の離島・瀬底島にある「ヒルトン沖縄瀬底リゾート」は2020年7月にオープン。真っ白な砂浜が続く天然の瀬底ビーチに隣接し、波の音に包まれながらゆったりと過ごすことができる。 - [広い客室で旅を豊かに「プライベートコンド 古宇利島」](https://panda-chronicle.com/private-condo-kourijima-2024/) - 沖縄本島北部にある古宇利島の高台に位置する「プライベートコンド 古宇利島」は2024年4月にリニューアルオープン。全ての客室が100㎡を超え、ゆったりとアイランドリゾートを楽しめる。 - [宮古島で生まれた雪塩について学べる「雪塩ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/yukishio-museum-2023/) - 沖縄本島から南西に約300km離れた宮古島の池間大橋手前に位置する「雪塩ミュージアム」は2002年10月に開館。製塩工程を動画で紹介し、ラウンジで人気の雪塩ソフトクリームを堪能できる。 - [科学やテクノロジーが集結した「シテ科学産業博物館」](https://panda-chronicle.com/cite-2008/) - パリのラ・ヴィレット公園にある欧州最大級の科学館「シテ科学産業博物館」は1986年3月に開館。設計はストラスブール近現代美術館を手掛けたことでも有名なアドリアン・ファンシルベール。 - [パリで最も魅力的な建築の一つ「アラブ世界研究所」](https://panda-chronicle.com/institut-du-monde-arabe-2008/) - 18か国からなるアラブ諸国の文化を発信するパリの「アラブ世界研究所」は、ノートルダム寺院があるサン・ルイ島の対岸に位置する。設計はジャン・ヌーヴェル+アーキテクチュア・スタジオ。 - [近代建築の最高傑作「バルセロナ・パビリオン」](https://panda-chronicle.com/barcelona-pavillion-2008/) - 1929年のバルセロナ万博で建てられた「バルセロナ・パビリオン」は万博終了後に解体されるが1986年6月に再建。設計は20世紀のモダニズム建築を代表するミース・ファン・デル・ローエ。 - [フランスの空の玄関口「シャルル・ド・ゴール空港」](https://panda-chronicle.com/charles-de-gaulle-2010/) - フランスの初代大統領に因んで名付けられたパリの「シャルル・ド・ゴール空港」は1974年3月に開港。設計はパリ空港公団(ADP)の副総裁も務めたフランスのポール・アンドリュー。 - [モダニズム建築の始祖にして至高の建物「サヴォア邸」](https://panda-chronicle.com/villa-savoye-2010/) - 近代建築史上最も有名な建築の一つとして、中世の香り漂うパリ郊外のポワシーにある「サヴォア邸」は1931年に完成。設計はスイス出身の建築家で近代建築三大巨匠の一人、ル・コルビュジエ。 - [ジャン・ヌーヴェル傑作の美術館「アラブ世界研究所」](https://panda-chronicle.com/institut-du-monde-arabe-2010/) - アラブ諸国文化を発信するパリの「アラブ世界研究所」は1987年12月に開館。設計はこの作品で一躍脚光を浴び、ガラス建築を得意とするジャン・ヌーヴェルとアーキテクチャ・スタジオ。 - [生物の進化を学ぶ!パリ国立自然史博物館「進化大陳列館」](https://panda-chronicle.com/mnhn-2010/) - パリ5区にある国立自然史博物館の1つで、生物の進化を学べる「進化大陳列館」は1889年に開館。ポール・シュメトフの設計で外観はそのままに大規模なリニューアルを1994年に実施。 - [世界の文化に敬意を払う「ケ・ブランリー美術館」](https://panda-chronicle.com/quai-branly-2010/) - パリのエッフェル塔のすぐ側、セーヌ川沿いにありアフリカ・アジア・オセアニア・アメリカなどの文化を紹介する「ケ・ブランリー美術館」は2006年6月に開館。設計はジャン・ヌーヴェル。 - [現代文化を世界に発信する「ポンピドゥー・センター」](https://panda-chronicle.com/pompidou-centre-2010/) - パリの中心部、ボブール地区にある複合文化施設「ポンピドゥー・センター」は1977年1月に開館。斬新なデザインで一際異彩を放つ建物の設計はレンゾ・ピアノ+リチャード・ロジャース。 - [新しい世代へ映画を伝える「シネマテーク・フランセーズ」](https://panda-chronicle.com/cinematheque-francaise-2010/) - 映画作品の保存・修復・配給を目的としてフランス政府が出資するパリ・ベルシーの文化施設「シネマテーク・フランセーズ」は2005年9月に開館。設計はアメリカの鬼才、フランク・ゲーリー。 - [SANAA設計の街と共に成長する「金沢21世紀美術館」](https://panda-chronicle.com/21st-century-museum-2011/) - 公園のように誰でも気軽に訪れることのできる「金沢21世紀美術館」は2004年10月に開館。設計は同年にヴェネチアビエンナーレ国際建築展の金獅子賞を受賞した建築ユニットのSANAA。 - [世界有数のハブ空港「アムステルダム・スキポール空港」](https://panda-chronicle.com/schiphol-airport-2011/) - "ヨーロッパの空の玄関口"といわれるオランダ・アムステルダムの「スキポール空港」は1920年5月に民間空港として開港。欧州を代表する空港の設計はベンテム・クラウェル。 - [出会いと別れを彩り、新たな時代を築く「ベルリン中央駅」](https://panda-chronicle.com/berlin-central-station-2011/) - 2006年ドイツワールドカップ開催に合わせ同年3月に開業した「ベルリン中央駅」。設計はベルリン・テーゲル空港の建築で知られる建築家集団「GMP」のマインハルト・フォン・ゲルカン。 - [ミース設計のベルリン「新ナショナルギャラリー」](https://panda-chronicle.com/neue-nationalgalerie-2011/) - 近代から現代の絵画を中心に展示しているベルリンの美術館「新ナショナルギャラリー」は1968年9月に開館。設計は近代建築三大巨匠の一人、ドイツのミース・ファン・デル・ローエ。 - [モダンデザインの原点「バウハウス アーカイブ」](https://panda-chronicle.com/bauhaus-archive-2011/) - ベルリン中心地から西に離れたティーアガルテン地区に位置する「バウハウス アーカイブ」は1979年に開館。設計は建築・美術の教育機関「バウハウス」の創立者、ヴァルター・グロピウス。 - [ユダヤ人の歴史を直視する「ベルリン・ユダヤ博物館」](https://panda-chronicle.com/jewish-museum-2011/) - ベルリンの壁が建っていたクロイツベルク地区にある「ベルリン・ユダヤ博物館」は2001年9月に開館。史実の重みや悲しさを物語るような建物の設計はダニエル・リベスキンド。 - [宇宙船モバイルアートが出現!「アラブ世界研究所」](https://panda-chronicle.com/institut-du-monde-arabe-2011/) - アラブ世界とフランスの文化交流を促進するパリの「アラブ世界研究所」。ジャン・ヌーヴェル設計の建物に魅せられての3度目となる訪問は、夜の外観を撮る目的が思わぬサプライズに歓喜! - [光が降り注ぎ自然と一体化した「軽井沢千住博美術館」](https://panda-chronicle.com/senju-2012/) - 滝のシリーズが有名な美術作家、千住博の個人美術館「軽井沢千住博美術館」は2011年10月に開館。設計は先鋭的なデザインと、妹島和世とのユニット「SANAA」でも活躍している西沢立衛。 - [直島はSANAA設計「海の駅 なおしま」がお出迎え](https://panda-chronicle.com/naoshima-uminoeki-2012/) - 直島の海の玄関として多くの来場者を迎えるフェリーターミナル「海の駅 なおしま」は2006年10月にオープン。設計は2010年にプリツカー賞を受賞した、妹島和世と西沢立衛のSANAA。 - [直島の美しい景観に溶け込み光をつなぐ「地中美術館」](https://panda-chronicle.com/chichu-art-museum-2012/) - ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレル、クロード・モネの作品が恒久的に展示され、建物が地中に埋設した直島「地中美術館」は2004年7月に開館。設計は直島で4件目となる安藤忠雄。 - [李禹煥の作品と静かに対峙できる直島「李禹煥美術館」](https://panda-chronicle.com/lee-ufan-museum-2012/) - 直島の「李禹煥美術館」は瀬戸内国際芸術祭のプレオープンとして2010年6月に開館。谷あいから海へと繋がる地形を活かした設計は、同島のベネッセハウス・地中美術館も手掛けた安藤忠雄。 - [棚田の一角に建つ、内藤礼と西沢立衛の「豊島美術館」](https://panda-chronicle.com/teshima-art-museum-2012/) - 小豆島と直島の間に位置する豊島。その島の小高い丘にある「豊島美術館」は2010年10月開館。設計は同年に妹島和世との建築ユニット「SANAA」でプリツカー賞を受賞した西沢立衛。 - [90年の時を経て廃墟を再生した「犬島精錬所美術館」](https://panda-chronicle.com/seirensho-2012/) - 廃墟となった銅製錬所を美術館として保存・再生した「犬島精錬所美術館」は2008年4月に開館。環境に負荷を与えないよう電気を使わず自然エネルギーだけで館内を快適に保つ設計は三分一博志。 - [のどかな島の風景にアートが共存する犬島「家プロジェクト」](https://panda-chronicle.com/inujima-art-house-2012/) - 犬島で展開する「家プロジェクト」は2010年7月に公開。キュレーター・長谷川祐子、建築家・妹島和世により、アートと建築が島の風景や生活と同化・活性化する設計になっている。 - [直島300年の歴史と記憶を継承する「家プロジェクト」](https://panda-chronicle.com/art-house-2012/) - 直島「家プロジェクト」は1998年3月に開始。役場や郵便局などが集まる直島の中心地、本村地区の点在する空き家などを復元・改修し、空間そのものを作品化(インスタレーション)している。 - [14世紀に創建された琉球建築の傑作「首里城」](https://panda-chronicle.com/shurijo-2013/) - 琉球建築の最高傑作と言われる沖縄那覇市の「首里城」は14世紀に創建。琉球王国国王の居城、そして首里王府の本部として海外貿易の拠点となった那覇を見下ろす小高い丘の上に位置する。 - [箱根で世界に誇る名作アートを楽しむ「ポーラ美術館」](https://panda-chronicle.com/polamuseum-2015/) - 箱根の自然に溶けこむような「ポーラ美術館」は2002年9月に開館。ポーラ化粧品で知られるポーラ創業の二代目、鈴木常司が数十年にわたって収集した美術品を展示している。設計は日建設計。 - [オリエント急行で贅沢なティータイム「箱根ラリック美術館」](https://panda-chronicle.com/lalique-museum-2016/) - フランスの宝飾デザイナー、ガラス工芸家として有名なルネ・ラリックの作品を展示する「箱根ラリック美術館」は2005年3月に開館。設計は大手総合建設会社のKAJIMA DESIGN(鹿島建設)。 - [日本の伝統美が作品を優しく包み込む「MOA美術館」](https://panda-chronicle.com/moa-museum-2017/) - 尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」を筆頭に東洋美術を収蔵・展示している熱海「MOA美術館」は2017年2月にリニューアル。設計は現代美術作家 杉本博司と建築家 榊田倫之が主宰する新素材研究所。 - [沖縄の美しい海をそのまま展示する「沖縄美ら海水族館」](https://panda-chronicle.com/churaumi-aquarium-2018/) - 沖縄本島北部の観光地、本部にある日本屈指の水族館「沖縄美ら海水族館」は2002年11月に開館。設計は沖縄の風土に適した建築で、公共施設からホテルや工場まで幅広く手掛ける那覇市の国建。 - [甘く華やかな香りに包まれる「熱帯ドリームセンター」](https://panda-chronicle.com/tropical-dream-center-2018/) - 沖縄海洋博公園内にある熱帯・亜熱帯の花や果樹を集めた「熱帯ドリームセンター」は1986年2月に開園。設計は沖縄の復興・開発促進として設けられた沖縄総合事務局の開発建設部と日本設計。 - [広大な海を超え太平洋の島々を繋ぐ「海洋文化館」](https://panda-chronicle.com/oceanic-culture-museum-2018/) - 太平洋地域の海洋民族文化や歴史を紹介し、プラネタリウムも楽しめる沖縄「海洋文化館」は2013年10月にリニューアル。設計は空間創造活性化のプロフェッショナル、乃村工藝社。 - [自然・アートの水が瀬戸内の文化を豊かにする「豊島」](https://panda-chronicle.com/teshima-2018/) - 香川県と岡山県の中間辺りに位置し、湧き水に恵まれ稲作・農業が盛んな豊島。直島に並ぶ人気のアートは、自然を活かしたシンプルな作品から最新技術の奇抜なものまで島内に点在している。 - [多彩なジャンルの展覧会を開催する「高松市美術館」](https://panda-chronicle.com/takamatsu-art-museum-2018/) - 香川県高松市の中心市街地にあり、多様性に満ちたアートを展開する「高松市美術館」は2016年3月にリニューアル。設計は東京ビッグサイトや神奈川県立近代美術館 葉山を手掛けた佐藤総合計画。 - [夢と希望を残した「中村キース・ヘリング美術館」](https://panda-chronicle.com/keith-haring-museum-2019/) - 八ヶ岳の裾の尾に位置し、キース・ヘリングの作品を中心に展示する世界で唯一の美術館「中村キース・ヘリング美術館」は2007年4月に開館。設計は都市計画・舞台美術なども手掛ける北川原温。 - [草間彌生の現在と原点に触れられる「松本市美術館」](https://panda-chronicle.com/matsumoto-city-museum-2020/) - 国宝松本城をシンボルとし、北アルプスの玄関口・松本市にある「松本市美術館」は2002年4月に開館。伝統と近代をしなやかに織り交ぜ、2003年にBCS賞を受賞した設計は宮本忠長。 - [北アルプスと豊かな自然に囲まれた「安曇野ちひろ美術館」](https://panda-chronicle.com/chihiro-azumino-2020/) - 絵本画家・いわさきちひろの代表作や原画に、世界各国の絵本画家の作品を展示している「安曇野ちひろ美術館」は1997年4月に開館。北アルプスと安曇野の風景に溶け込むような設計は内藤廣。 - [文化の香りを高く掲げる「和光大学ポプリホール鶴川」](https://panda-chronicle.com/potpourri-hall-2021/) - 東京町田市の鶴川駅近くにある「和光大学ポプリホール鶴川」は2012年9月にオープン。市立図書館分館や音楽を主目的とした複合文化施設の設計は、環境デザイン研究所会長の仙田満。 - [谷口吉生設計の直線的で美しい「豊田市美術館」](https://panda-chronicle.com/toyota-municipal-museum-2021/) - 愛知県豊田市のかつて七州城があった高台の一角に建つ「豊田市美術館」は1995年11月にオープン。水平・垂直の直線的なフォルムで日本一美しい美術館とも呼ばれる設計は谷口吉生。 - [地球の歴史を学ぶ「神奈川県立 生命の星・地球博物館」](https://panda-chronicle.com/nh-kanagawa-museum-2021/) - 神奈川県小田原市の国道1号線沿いに位置する「神奈川県立 生命の星・地球博物館」は1995年3月に開館。日本建築学会関東支部賞などを受賞した個性的で近未来風な建物の設計は国設計。 - [緑の大地が浮かぶ昭和記念公園「花みどり文化センター」](https://panda-chronicle.com/hanamidori-cultural-center-2021/) - 東京都立川市の国営昭和記念公園内にある「花みどり文化センター」は2005年11月に開館。大地が浮かび上がったような設計は、伊東豊雄とクワハラ・金箱・環境エンジニアリング設計共同体。 - [映画の中に迷い込む「三鷹の森ジブリ美術館」](https://panda-chronicle.com/ghibli-museum-2021/) - 東京都三鷹市の井の頭恩賜公園西園内にある「三鷹の森ジブリ美術館」は2001年10月に開館。宮崎駿監督の想いを込めたイラストやスケッチを元にデザインされた美術館の設計は日本設計。 - [イルカや沖縄の自然・文化に触れる「もとぶ元気村」](https://panda-chronicle.com/motobu-genki-village-2022/) - 沖縄県本部町のイルカと触れ合い、マリンスポーツや琉球文化を体験できる「もとぶ元気村」は2004年春にオープン。 - [隈研吾による巨岩要塞「角川武蔵野ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/kadokawa-culture-museum-2022/) - 埼玉県所沢市の図書館・美術館・博物館を融合した文化複合施設「角川武蔵野ミュージアム」は2020年11月に開館。 - [天然の入り江で遊ぶ「イムギャーマリンガーデン」](https://panda-chronicle.com/imugya-marine-garden-2023/) - 入り組んだ海岸線が続く宮古島南部にある「イムギャーマリンガーデン」は自然の入り江を活用した海浜公園。個性的なビーチで人気が高く、波も穏やかなため小さな子どもでも安心して遊べる。 - [熱帯魚やウミガメに出会え、1日中遊べる「新城海岸」](https://panda-chronicle.com/aragusuku-beach-2023/) - 宮古島の東部に位置する「新城(あらぐすく)海岸」は遠浅で人気のシュノーケリングスポット。700m程の長さのビー - [宮古ブルーの海と白い砂浜が美しい「与那覇前浜ビーチ」](https://panda-chronicle.com/yonaha-maehama-beach-2023/) - 宮古島の南西側に約7km程続く「与那覇前浜ビーチ」は東洋一美しいと称される絶景ビーチ。目の前には緑豊かな来間島 - [沖縄の自然・歴史・文化を知る「沖縄県立博物館・美術館」](https://panda-chronicle.com/okimu-2024/) - 沖縄県那覇市のおもろまちにある「沖縄県立博物館・美術館」は2007年11月に開館。琉球石灰岩を外壁に用いて沖縄のグスク(城)をイメージした設計は石本建築事務所と二基建築設計室。 - [いちご色に彩られた世界で読書を楽しむ「魔法の文学館」](https://panda-chronicle.com/kikismuseum-2024/) - 東京都江戸川区のなぎさ公園に建つ「魔法の文学館」は2023年11月に開館。角野栄子の想像力溢れる夢いっぱいの作品と功績を伝え、児童文学の素晴らしさを発信する建物の設計は隈研吾。 - [シンプルな意匠で作品と風景を引き立てる「東山魁夷館」](https://panda-chronicle.com/higashiyama_kaii_gallery-2023/) - 長野県の風景を好んで描いた日本画家・東山魁夷の作品を多数収蔵する「東山魁夷館」は1990年4月に開館。絵を守り、目立ち過ぎない額縁になるような建築を設計したのは谷口吉生。 - [古宇利大橋のたもとで海水浴を楽しむ「古宇利ビーチ」](https://panda-chronicle.com/kouri-beach-2024/) - 古宇利島の入口にある「古宇利ビーチ」はエメラルドグリーンの海が美しいビーチ。古宇利大橋を堺にして東と西に分かれ、透明度が高く遠浅なためファミリーでも安心して遊べる。 - [三山時代に築かれた北山王の居城を巡る「今帰仁城跡」](https://panda-chronicle.com/nakijin-castle-ruins-2024/) - 沖縄今帰仁村の標高約100mの高台にある「今帰仁城跡」。琉球王国成立以前に築城された北山王国のグスク跡は、2000年に琉球王国のグスク及び関連遺産群として世界遺産に登録されている。 - [白亜の展望塔から絶景を見渡す「古宇利オーシャンタワー」](https://panda-chronicle.com/kouri-oceantower-2024/) - 沖縄古宇利島の高台にある「古宇利オーシャンタワー」は2013年11月にオープンした観光複合施設。島随一の景観を誇る展望塔をはじめ、貝の博物館やレストラン・ショップなどが楽しめる。 - [最新技術とゼロ距離で感動体験!「DMMかりゆし水族館」](https://panda-chronicle.com/dmm_kariyushi-aquarium-2024/) - 沖縄県豊見城市のショッピングモール・イーアス沖縄豊崎の施設内にある「DMMかりゆし水族館」は2020年5月に開館。バーチャルとリアルが融合し、沖縄の海や生きものたちの魅力を体験できる。 - [複雑多様な空間体験で芸術を融合する「兵庫県立美術館」](https://panda-chronicle.com/hyogo-prefectural-museum-of-art-2025/) - 神戸市の東部新都心として開発されたHAT神戸に位置する「兵庫県立美術館」は2002年4月に開館。美術館としては西日本最大級の規模で、異国の神殿に迷い込んだような建物の設計は安藤忠雄。 - [城郭建築の最高傑作で白鷺のように美しい「姫路城」](https://panda-chronicle.com/himeji-castle-2025/) - 兵庫県姫路市にそびえ立つ「姫路城」は、1609年の大天守完成から400年以上の歴史を持つ天下の名城。白漆喰で塗られた外観は翼を広げた白鷺に例えられ「白鷺城」の愛称でも親しまれている。 - [くじらの背中を悠々と「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」](https://panda-chronicle.com/osanbashi-2017/) - 横浜の海の玄関として国内外の客船が寄港する「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」は2002年12月にリニューアル。設計はロンドンの建築設計事務所FOA(エフ・オー・アーキテクツ)。 - [ル・コルビュジエ設計の上野「国立西洋美術館」](https://panda-chronicle.com/nmwa-2010/) - 上野にあるモネ、ルノワールなど印象派の絵画やロダンの彫刻をはじめとする西洋美術専門の「国立西洋美術館」は1959年4月に開館。設計は近代建築三大巨匠の一人、ル・コルビュジエ。 - [多彩なアートと建築に魅了される「埼玉県立近代美術館」](https://panda-chronicle.com/momas-2025/) - さいたま市浦和区の北浦和公園内にある「埼玉県立近代美術館」は1982年11月に開館。設計は代表作の中銀カプセルタワービルを筆頭に、斬新なデザインで独特なフォルムが特徴的な黒川紀章。 - [常設展の無い新しいタイプの美術館「国立新美術館」](https://panda-chronicle.com/nact-2010/) - 青山霊園や青山公園など緑豊かな周辺環境を活かした六本木の「国立新美術館」は2007年1月に開館。日本で最も新しく5館目に建てられた国立美術館の設計は建築界の奇才、黒川紀章。 - [草間彌生ワールドの集大成に興奮!「国立新美術館」](https://panda-chronicle.com/nact-2017/) - 2016年11月に文化勲章を受章した前衛芸術家の「草間彌生」。時代の最先端を走り続け、水玉をはじめ初期から現在までの集大成として過去最大級の個展「わが永遠の魂」を国立新美術館で開催。 - [雄大な景色へ誘う空中散歩「富士山パノラマロープウェイ」](https://panda-chronicle.com/mtfuji-ropeway-2025/) - 山梨県の河口湖畔に位置する「富士山パノラマロープウェイ」は1959年7月に開業。日本昔話「カチカチ山」の舞台となった天上山の山頂を結び、展望台からは富士山の大パノラマを一望できる。 - [長谷川逸子設計の果物ドーム「山梨県笛吹川フルーツ公園」](https://panda-chronicle.com/fuefukigawa-fruit-park-2017/) - 富士山や甲府盆地を一望することができる「山梨県笛吹川フルーツ公園」は1995年10月に開園。敷地内にある3つのドームの設計は、日本の大型公共建築で実力を高く評価されている長谷川逸子。 - [山梨の歴史を学び自然と人が向き合う「山梨県立博物館」](https://panda-chronicle.com/yamanashi-prefectural-museum-2017/) - 山梨の歴史・文化を自然環境や生活の観点から知ることができる「山梨県立博物館」は2005年10月に開館。設計は空港ターミナルやスポーツ施設を中心に様々な設計を手掛ける梓設計。 - [安藤忠雄や谷口吉生などの名建築が集まる「清春芸術村」](https://panda-chronicle.com/kiyoharu-art-colony-2019/) - アーティストの創作と交流の場として造られた山梨県北杜市の「清春芸術村」は1980年4月に開村。安藤忠雄、谷口吉生、藤森照信などの名建築が集まるアートコロニーは桜の名所としても有名。 - [広大で自然豊かな高規格キャンプ場「PICA八ヶ岳明野」](https://panda-chronicle.com/pica-akeno-2023/) - 山梨県北杜市の茅ヶ岳西麓に位置する「PICA八ヶ岳明野」は、標高1,000mの場所にあり設備が充実したキャンプ場。コテージやキャビン、テントサイトなど様々なスタイルを楽しむことができる。 - [吉田松陰を祀る世田谷「松陰神社」](https://panda-chronicle.com/shoinjinja-2015/) - 学問の神として崇拝を受ける「松陰神社」は江戸時代幕末の思想家・教育者、吉田松陰を祀る神社。創建は1882年(明治15年)11月、現在の御社殿は1927~1928年にかけて造営された。 - [神々しい雰囲気と歴史に包まれた「三峯神社」](https://panda-chronicle.com/mitsuminejinja-2015/) - 埼玉県秩父市三峰にある「三峯神社」は、日本武尊(やまとたけるのみこと)が創建したと伝えられる。標高1,102mの高海抜地帯で山々の強い気が流れ込み、関東屈指のパワースポット。 - [豪華絢爛な屋台・笠鉾と冬の花火が秩父路を彩る「秩父夜祭」](https://panda-chronicle.com/chichibu-yomatsuri-2016/) - 京都の祇園祭、飛騨の高山祭と共に日本三大曳山祭に数えられる秩父神社の例祭「秩父夜祭」は毎年12/1~6に開催。中でも12/3の例大祭は豪華絢爛な屋台・笠鉾の曳き回しと花火が見どころ。 - [関東に覇を唱え続けた北条氏の居城「小田原城」](https://panda-chronicle.com/odawara-castle-2021/) - 神奈川県小田原市にある北条氏の本拠として有名な「小田原城」は1960年5月に復興。外観は江戸時代の姿を復元し、城内は歴史資料の展示室や相模湾を一望できる展望デッキなど施設も充実。 - [都会に浮かぶ天空のオアシス「サンシャイン水族館」](https://panda-chronicle.com/sunshine-aquarium-2023/) - 池袋のランドマーク、サンシャインシティ屋上にある「サンシャイン水族館」は1978年10月に開館。空に近いロケーションを最大限に活かした展示は、知的好奇心をくすぐり来場者を楽しませる。 - [妹島和世がデザインした宇宙船のような特急「ラビュー」](https://panda-chronicle.com/limited-express-laview-2023/) - 西武鉄道の新型特急車両001系「Laview(ラビュー)」は2019年3月に運行開始。車両開発の常識を覆すような球面形状の前面と、リビングを思わせる大きな窓でデザインしたのは建築家の妹島和世。 - [水彩絵本の優しさに包まれた「ちひろ美術館・東京」](https://panda-chronicle.com/chihiro-tokyo-2020/) - 東京都練馬区にある絵本画家・いわさきちひろの「ちひろ美術館・東京」は1977年9月に開館。2002年9月には鳥羽市立海の博物館などの代表作で知られる内藤廣の設計でリニューアルオープン。 - [日本刀の魅力に迫る槇文彦設計の「刀剣博物館」](https://panda-chronicle.com/touken-museum-2020/) - 東京都墨田区の旧安田庭園一角に位置し、日本刀の魅力・文化を発信する「刀剣博物館」は2018年1月に開館。設計はモダニズムの思想を受け継ぎ、1993年にプリツカー賞を受賞した槇文彦。 - [隈研吾設計の杜に溶け込む「明治神宮ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/meijijingu-museum-2020/) - 原宿駅にほど近い明治神宮の南参道にある「明治神宮ミュージアム」は2019年10月に開館。緑豊かな代々木の杜にいるかのような開放感ある美術館の設計は、新国立競技場も手掛けた隈研吾。 - [杉本博司の集大成となる未来の遺跡「江之浦測候所」](https://panda-chronicle.com/enoura-observatory-2021/) - 神奈川県小田原市の相模湾を望む丘にある「江之浦測候所」は2017年10月に開館。大谷石をふんだんに使用した設計は、旧素材で建築の特殊性を表現することに長けた新素材研究所。 - [海の環境と生物多様性を演出する「新江ノ島水族館」](https://panda-chronicle.com/enosui-2021/) - 神奈川県の湘南海岸公園に位置する「新江ノ島水族館」は2004年4月に開館。相模湾に面し、富士山と景勝地・江の島を望む絶好のロケーションで海洋生物を楽しみながら学ぶことができる。 - [ムーミンの世界を体験できる「ムーミンバレーパーク」](https://panda-chronicle.com/moominvalley-park-2022/) - 埼玉県飯能市の北欧時間が流れる郊外型レジャー施設・メッツァ内にある「ムーミンバレーパーク」は2019年3月にオープン。世界初となるムーミンの常設テーマパークの設計は乃村工藝社。 - [美術館に遊び場も!「PLAY! MUSEUM & PARK」](https://panda-chronicle.com/play-museum-park-2022/) - 東京都立川市のGREEN SPRINGS内にある「PLAY! MUSEUM & PARK」は2020年6月にオ - [白樺に囲まれた文化活動の拠点「小海町高原美術館」](https://panda-chronicle.com/koumi-machi-kougen-museum-2022/) - 雄姿を誇る八ヶ岳の麓、長野県小海町の松原湖高原にある「小海町高原美術館」は1997年7月に開館。「人と自然の融合・調和」をテーマに、高原の傾斜地を活かした設計は安藤忠雄。 - [生命の基本を楽しく学べる東京農業大学「食と農」の博物館](https://panda-chronicle.com/syokutonou-2016/) - 世田谷の馬事公園前にあり、東京農業大学の120年以上にも及ぶ教育と研究成果を発信する「食と農」の博物館は2004年3月に開館。設計は木材の使い方が特徴的で“和の大家”と呼ばれる隈研吾。 - [壁を超え新たな価値を生み出す東大「情報学環・福武ホール」](https://panda-chronicle.com/fukutake-hall-2016/) - 東京都文京区の本郷通りに面する東京大学・赤門を入ってすぐ左手にある「情報学環・福武ホール」は2008年3月に開設。設計は同大学初となる特別栄誉教授の終身称号を持つ建築家 安藤忠雄。 - [東京で歴史を守るもう一つの法隆寺「法隆寺宝物館」](https://panda-chronicle.com/horyuji-treasures-2016/) - 上野の東京国立博物館敷地内にある「法隆寺宝物館」は1999年7月に開館。設計は豊田市美術館や土門拳記念館、ニューヨーク近代美術館などが代表作で、美術館の名手とも言われる谷口吉生。 - [科学の知識・面白さを凝縮!「多摩六都科学館」](https://panda-chronicle.com/tamarokuto-2016/) - 世界4位の先進的なプラネタリウムがある「多摩六都科学館」は1994年3月に開館。設計は学校や博物館にコミュニティ施設など、元気を育てる子供の空間造りに定評のある環境デザイン研究所。 - [優しく夢を伝える「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」](https://panda-chronicle.com/fujiko-museum-2016/) - ドラえもん、オバケのQ太郎、キテレツ大百科などの名作を生み出した漫画家 藤子・F・不二雄の作品を展示している「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は2011年9月に開館。設計は日本設計。 - [丹下健三設計の横浜を代表する美術館「横浜美術館」](https://panda-chronicle.com/yokohama-museum-2016/) - 横浜市みなとみらい地区に位置し、シンメトリーで格調高い外観の「横浜美術館」は1989年11月に開館。設計は日本人初のプリツカー賞受賞者で、建築界の第一人者として活躍した丹下健三。 - [神秘的な三角形に魅了される「21世紀キリスト教会」](https://panda-chronicle.com/21ccc-2016/) - 大使館が点在し、国際色豊かな広尾の住宅街にひっそりと佇む「21世紀キリスト教会」(広尾の教会)は2014年8月に竣工。設計は「光の教会」など国内の教会建築で6作目となる安藤忠雄。 - [日本初のマルセル・ブロイヤー家具展「東京国立近代美術館」](https://panda-chronicle.com/momat-2017/) - 皇居に近い東京都千代田区の北の丸公園にあり、日本近代美術の歴史を概観できる「東京国立近代美術館」は1969年6月に開館。設計は東宮御所や東京国立博物館東洋館を手掛けた谷口吉郎。 - [ブリューゲル傑作のバベルの塔が来日!「東京都美術館」](https://panda-chronicle.com/tobikan-2017/) - 都民への美術振興を目的に都が設置し、上野恩賜公園内にある日本初の公立美術館「東京都美術館」は1975年9月に開館。設計はモダニズム建築の旗手として日本建築界を牽引した前川國男。 - [妹島和世設計の環境・生活に溶け込む「鬼石多目的ホール」](https://panda-chronicle.com/onishi-multipurpose-hall-2017/) - 群馬県藤岡市の旧鬼石中学校跡地に建てられた「鬼石多目的ホール」は2005年3月に竣工。設計はガラスを用いた作風で知られ、西沢立衛とのユニット「SANAA」でも活躍している妹島和世。 - [世界に誇る葛飾北斎の魅力を発信!「すみだ北斎美術館」](https://panda-chronicle.com/hokusai-museum-2017/) - 江戸時代後期に浮世絵師として西洋に多大な影響を与え、世界的評価の高い葛飾北斎の作品や魅力を伝える「すみだ北斎美術館」は2016年11月に開館。設計は日本を代表する建築家の妹島和世。 - [チームラボが創り出す光のアートに浸る!「渋谷ヒカリエ」](https://panda-chronicle.com/hikarie-2017/) - インタラクティブな光のアートに包まれる「チームラボジャングル&学ぶ!未来の遊園地」が渋谷ヒカリエで開催。幻想的な近未来アートに触れて、同じ空間の体験者と共創しながら楽しめる。 - [元気100倍!「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」](https://panda-chronicle.com/yokohama-anpanman-2017/) - 人気アニメ“アンパンマン”の世界が広がる「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」は2007年4月に開館。設計はプロフェッショナルな空間プロデュースを得意とする乃村工藝社。 - [安藤建築と芸術・文化が集う仙川「安藤ストリート」](https://panda-chronicle.com/sengawa-ando-street-2018/) - 調布市仙川駅近くの松原通り沿いに安藤忠雄の建築が立ち並ぶ「安藤ストリート」。美術館・劇場・商業施設・集合住宅の6棟が2004~2012年にかけて建てられ、美しい街並みを創り出している。 - [世界の海を谷口吉生が設計した「葛西臨海水族園」](https://panda-chronicle.com/tokyo-sea-life-park-2018/) - 東京都江戸川区の葛西臨海公園敷地内にある「葛西臨海水族園」は1989年10月に開園。設計は端正でシャープな建築が特徴的で、美術館や公共施設を数多く手がけ国内外で評価が高い谷口吉生。 - [限りなく透明な展望台、葛西臨海公園「クリスタルビュー」](https://panda-chronicle.com/crystal-view-2018/) - 葛西臨海公園で東京湾を見渡すことができる展望広場レストハウス「クリスタルビュー」は1995年7月に竣工。設計は相手と競うコンペを好まず、メディアへの露出も少ない作品第一主義の谷口吉生。 - [丹下健三の代表作「東京カテドラル聖マリア大聖堂」](https://panda-chronicle.com/st-marys-cathedral-tokyo-2019/) - 東京のカトリック教会において中心的な役割を果たしている文京区関口の「東京カテドラル聖マリア大聖堂」は1964年12月に竣工。設計は日本建築を世界レベルまでに引き上げた丹下健三。 - [水族館やプールで1日遊べる「品川プリンスホテル」](https://panda-chronicle.com/shinagawa-princehotel-2019/) - 日本最大級の客室数を誇る「品川プリンスホテル」は1978年7月に開業。宿泊施設やレストランはもちろん、水族館・映画館・ボウリングなど充実した施設が揃う人気のテーマパーク一体型ホテル。 - [ミッフィーと作品や自然を楽しむ「クレマチスの丘」](https://panda-chronicle.com/clematis-no-oka-miffy-2019/) - 世界中で親しまれているミッフィー。静岡県長泉町にある美術館やレストランなどの複合施設「クレマチスの丘」では、そのミッフィーの絵本の世界に合わせて作品や自然を楽しむ展覧会を開催。 - [新たなサインで街と繋がる「東京都現代美術館」](https://panda-chronicle.com/mot-2019/) - 東京都江東区の木場公園内にある「東京都現代美術館」は柳澤孝彦の設計で1995年3月に開館。設備改修と利便性の向上を図るため、約3年間の長期休館を経て2019年3月にリニューアルを迎えた。 - [個性的な展覧会で現代アートを牽引する「東京都現代美術館」](https://panda-chronicle.com/mot-2012/) - 現代アートを魅力溢れるメッセージで伝え、開かれた美術館を目指す「東京都現代美術館」は1995年3月に開館。設計は新国立劇場や東京オペラシティなど、公共建築を多数手がける柳澤孝彦。 - [現代アートと美術館カフェの草分け的存在「原美術館」](https://panda-chronicle.com/hara-museum-2012/) - 北品川の閑静な住宅街で、様々なジャンルの現代アートを積極的に展示する「原美術館」は1979年12月に開館。設計は東京国立博物館や銀座和光(旧服部時計店)などを手掛けた渡辺仁。 - [1歩先のデザインを目指し発信する「21_21 DESIGN SIGHT」](https://panda-chronicle.com/21-21-design-sight-2012/) - 日常的な出来事に改めて目を向け、デザインの視点から提案・発信する「21_21 DESIGN SIGHT」は2007年3月に開館。巨大屋根や日本最長の複層ガラスなど建築技術を結集した設計は安藤忠雄。 - [人間本来の感覚を再確認できる「養老天命反転地」](https://panda-chronicle.com/yoro-2012/) - 美術家・荒川修作とパートナーで詩人のマドリン・ギンズによる構想を体験型芸術庭園にした「養老天命反転地」は1995年10月に開園。10個のパビリオンがユニークなテーマで五感を刺激する。 - [緑溢れる「砧公園」とその豊かな自然に佇む「世田谷美術館」](https://panda-chronicle.com/kinuta-park-2014/) - 世田谷区の東京都立公園「砧公園」は1957年4月に開園。ゴルフ場だった自然の地形を生かし、芝生広場と樹林で構成されている。公園内の「世田谷美術館」は内井昭蔵の設計で1986年3月に開館。 - [伊東豊雄設計の産婦人科医院「東京マザーズクリニック」](https://panda-chronicle.com/tokyo-mothers-clinic-2014/) - 胎児ドックと無痛分娩で有名な産婦人科医院「東京マザーズクリニック」は2012年1月に開院。設計は2013年にプリツカー賞を受賞し、せんだいメディアテークが代表作として知られる伊東豊雄。 - [蔦屋家電が凄い!二子玉川ライズ「テラスマーケット」](https://panda-chronicle.com/rise-2015/) - 東京都世田谷区の二子玉川ライズにある「二子玉川ライズ・ショッピングセンター・テラスマーケット」は2015年4月にオープン。設計は日建設計、アール・アイ・エー、東急設計コンサルタント。 - [イルカたちに癒やされて…「横浜・八景島シーパラダイス」](https://panda-chronicle.com/seaparadise-2015/) - 水族館・遊園地・ホテルなどの複合海洋レジャー施設「横浜・八景島シーパラダイス」は1993年5月に開園。島全体が横浜市港湾計画の厚生施設で入園だけなら無料で利用できる。設計は清家清。 - [景観・環境に調和しトレンドを発信する「表参道ヒルズ」](https://panda-chronicle.com/omotesando-hills-2016/) - ファッション・アート・文化などのトレンドを発信する「表参道ヒルズ」は2006年2月にオープン。表参道の穏やかな坂道をそのまま建物内のパブリックスペースとして取り入れた設計は安藤忠雄。 - [軽やかで気品あるドレスを纏った「ディオール表参道」](https://panda-chronicle.com/dior-omotesando-2016/) - 個性的な建築が連なる表参道で、ドレスを纏ったような佇まいが特徴的な「ディオール表参道」は2003年12月にオープン。設計は金沢21世紀美術館などで知られる妹島和世と西沢立衛のSANAA。 - [岡本太郎の魅力に惹きつけられる「川崎市岡本太郎美術館」](https://panda-chronicle.com/taro-museum-2016/) - 広大な生田緑地の美しい自然に囲まれ、日本を代表する芸術家・岡本太郎の作品を展示している「川崎市岡本太郎美術館」は1999年10月に開館。設計は総合的な設計組織事務所の久米設計。 - [街と光・風が繋がる南青山の複合施設「コレッツィオーネ」](https://panda-chronicle.com/collezione-2016/) - 表参道駅からみゆき通りを根津美術館方面へ向かう南青山にある「コレッツィオーネ」は1989年9月にオープン。コンクリートの打ち放しに閉鎖的でストイックな空間の設計は安藤忠雄。 - [威厳ある作品と美しい庭園に囲まれた「根津美術館」](https://panda-chronicle.com/nezu-museum-2016/) - 日本・東洋の古美術品コレクションを展示し、広大で美しい日本庭園がある南青山の「根津美術館」は1941年10月に開館。歴史ある美術館は隈研吾の設計により2009年10月にリニューアル。 - [群馬ゆかりの作家と共に発展する「群馬県立近代美術館」](https://panda-chronicle.com/mmag-2016/) - 国内外の近代美術品を収集・展示し、群馬県高崎市に位置する「群馬県立近代美術館」は1974年10月に開館。設計はこの建築で日本建築学会賞を受賞し世界で最も著名な建築家の一人、磯崎新。 - [海と森に囲まれ気軽にアートと向き合う「横須賀美術館」](https://panda-chronicle.com/yokosuka-museum-2016/) - 神奈川県最東端の観音崎公園内に位置し、目前に広がる東京湾が一望できる「横須賀美術館」は横須賀市の市制100周年を記念して2007年4月に開館。設計は山本理顕で初の美術館作品。 - [クレマチスのように優美に佇む「ヴァンジ彫刻庭園美術館」](https://panda-chronicle.com/vangi-museum-2016/) - イタリアを代表する現代彫刻家ジュリアーノ・ヴァンジの作品を展示する静岡県長泉町の「ヴァンジ彫刻庭園美術館」は2002年4月に開館。設計は宗本順三+柴原利紀/ラウムアソシエイツ。 - [光と影の魔法を体感!「損保ジャパン日本興亜美術館」](https://panda-chronicle.com/sjnk-museum-2016/) - 東郷青児のコレクションを収蔵する「東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館」は1976年7月に開館。新宿の超高層ビル「損保ジャパン日本興亜本社ビル」42階にあり設計は内田祥三、他。 - [ミッフィーの誕生60周年記念展が開催!「横浜赤レンガ倉庫」](https://panda-chronicle.com/yokohama-akarenga-2016/) - 横浜みなとみらい21を代表する「横浜赤レンガ倉庫」は、明治末期(1911年)から大正初期(1913年)に国の模範倉庫として竣工。2002年4月に新居千秋都市建築設計によりリニューアル。 - [子どもの本は未来を切り拓く!「国際子ども図書館」](https://panda-chronicle.com/ilcl-2016/) - 上野公園近くの「国際子ども図書館」は1906年3月に帝国図書館として建設。戦後、国立図書館と名称が変わり増改築を経て2016年3月に全面リニューアル。改修設計は安藤忠雄と日建設計。 - [知的好奇心を刺激する人気の博物館!「国立科学博物館」](https://panda-chronicle.com/kahaku-2016/) - 日本で最も歴史ある博物館の一つで、国立では唯一の総合科学博物館として上野公園内に位置する「国立科学博物館」は1877年1月に開館。設計は文部省大臣官房建築課の技師、糟谷謙三。 - [動物たちの優しい世界に触れる「埼玉県こども動物自然公園」](https://panda-chronicle.com/saitama-childrens-zoo-2017/) - 埼玉県東松山市の南西、クヌギ・アカマツなどの雑木林に囲まれた比企丘陵にある「埼玉県こども動物自然公園」は1980年5月に開園。大自然の中で動物と触れ合い、楽しみながら学べる施設。。 - [いちご・椎茸狩りを満喫!「小松沢レジャー農園」](https://panda-chronicle.com/komatsuzawa-farm-2017/) - いちご・ぶどう・椎茸狩りをはじめ、マスの掴み取りやそば・うどん打ち体験などオールシーズンで楽しめる「小松沢レジャー農園」。秩父郡横瀬町にあり、埼玉県内最大級の体験型観光農園。 - [ガラスアトリウムに圧倒される「東京国際フォーラム」](https://panda-chronicle.com/t-i-forum-2017/) - 東京・丸の内にあるコンベンション&アートセンター「東京国際フォーラム」は1997年1月にオープン。設計は国際建築家連合(UIA)の国際公開コンペで決定したラファエル・ヴィニオリ。 - [馬術競技の拠点となり、人と馬がふれあう「馬事公苑」](https://panda-chronicle.com/equestrian-park-2016/) - 日本中央競馬会(JRA)が運営し世田谷上用賀にある「馬事公苑」は1940年9月に開苑。関東の主要な馬術競技会場で、2020年東京オリンピック・パラリンピックの馬術競技会場に決定している。 - [壮大な宇宙の探求をアートで描く!「森美術館」](https://panda-chronicle.com/mori-art-museum-2016/) - 六本木ヒルズ森タワーの53階に位置する「森美術館」は2003年10月に開館。設計はニューヨークのホイットニー美術館や、マラガのピカソ美術館などを手掛けたリチャード・グラックマン。 - [東急電車・バスの魅力を再発見!「電車とバスの博物館」](https://panda-chronicle.com/denbus-tokyu-2016/) - 東急田園都市線 宮崎台駅に直結した「電車とバスの博物館」は2016年2月にリニューアル。東急電鉄の電車とバスをテーマにHO・Nゲージのジオラマや運転シミュレーターなどが充実した博物館。 - [自然・スポーツ・文化を楽しむ公園「秩父ミューズパーク」](https://panda-chronicle.com/muse-park-2016/) - 埼玉県の秩父市と小鹿野町にまたがり長尾根丘陵に広がる緑豊かな公園の「秩父ミューズパーク」は1991年7月に開園。多彩な芸術・文化・スポーツ施設があり、四季折々の自然と共に楽しめる。 - [科学・アート・古民家など施設も充実した「生田緑地」](https://panda-chronicle.com/ikuta-ryokuchi-2016/) - 神奈川県川崎市北西部の多摩丘陵に位置する「生田緑地」は1941年3月に都市計画が決定。自然豊かな敷地内には科学館や岡本太郎美術館、江戸時代の古民家を移築した野外博物館などもある。 - [世界の動物旅行を体験!「よこはま動物園ズーラシア」](https://panda-chronicle.com/zoorasia-2015/) - 神奈川県横浜市にある「よこはま動物園ズーラシア」は1999年4月に開園。日本最大級の都市型動物園で「生命の共生・自然との調和」をテーマに、動物たちを自然に近い姿で見ることができる。 - [フジファブリックで括る夏「ROCK IN JAPAN FES. 2012」](https://panda-chronicle.com/rijfes-2012/) - 茨城・国営ひたち海浜公園で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」は国内最大規模の野外ロック - [遊び満載のエンタメパーク「長井海の手公園 ソレイユの丘」](https://panda-chronicle.com/soleil-park-2024/) - 神奈川県横須賀市にある「長井海の手公園 ソレイユの丘」は2005年4月に開園。三浦半島の自然を舞台に季節の花々が彩り、体験農園や動物とのふれあい、豊富なアスレチックなど1年中楽しめる。 - [奥秩父で釣りとバーベキューが楽しめる「中津川渓流釣場」](https://panda-chronicle.com/outdoor-2008/) - 関東の屋根とも言われる埼玉県奥秩父の荒川上流、中津川にある「奥秩父源流中津川渓流釣場」。大自然に囲まれながら釣りや川遊びに炭火焼きバーベキューなど、野趣溢れる体験ができる。 - [ショーが人気の歴史ある水族館「伊豆・三津シーパラダイス」](https://panda-chronicle.com/izu-mito-seaparadise-2023/) - 静岡県沼津市の駿河湾越しに富士山を望める「伊豆・三津(みと)シーパラダイス」は1930年に開館。イルカやアシカのショーを間近で見たり、えさをあげたりして触れ合いながら楽しめる。 - [遊び・動物・自然を思い切り楽しむ!「こどもの国」](https://panda-chronicle.com/kodomonokuni-2018/) - 多摩丘陵の自然を生かし広さ約100ヘクタールもある神奈川県横浜市の遊び場「こどもの国」は1965年5月に開園。遊具やアスレチック、牧場にサイクリングなど家族連れに大人気の施設。 - [動物・昆虫が自然な姿でのびのびと暮らす「多摩動物公園」](https://panda-chronicle.com/tama-zoological-park-2018/) - 東京都日野市に位置する「多摩動物公園」は1958年5月に開園。上野動物園の分園として誕生し動物をできる限り自由な姿で展示するため、檻の代わりに壕で仕切って放し飼いにしている。 - [好奇心旺盛な海の王者、シャチに会える「名古屋港水族館」](https://panda-chronicle.com/nagoya-aquarium-2018/) - 名古屋港ガーデンふ頭にある「名古屋港水族館」は1992年10月に開館。イルカやアザラシはもちろん、日本で2か所しか見ることのできないコウテイペンギンやシャチに会える。 - [デジタルの森に彷徨う「チームラボ ボーダレス」](https://panda-chronicle.com/teamlab-borderless-2018/) - チームラボのデジタルアート約50作品が楽しめるお台場「チームラボ ボーダレス」は2018年6月にオープン。世界に類を見ない新しいミュージアムで「境界のない1つの世界」を体験できる。 - [相模湾に面した絶景リゾートプール「大磯ロングビーチ」](https://panda-chronicle.com/oiso-long-beach-2021/) - 神奈川県の湘南に位置する「大磯ロングビーチ」は1957年7月にオープン。併設する大磯プリンスホテルの屋外プールをメインとしたレジャー施設で、夏リゾートを思い切り満喫できる - [夢中で1日遊ぶ!「小田原こどもの森公園わんぱくらんど」](https://panda-chronicle.com/odawara-wanpaku-land-2022/) - 神奈川県小田原市の自然豊かな丘陵の地形を活かした「小田原こどもの森公園わんぱくらんど」は2010年4月にリニューアル。小田原駅や高速道路からアクセスが良いのも魅力の人気スポット。 ## 固定ページ - [Profile](https://panda-chronicle.com/profile/) - PANDA Chronicleは魅力的な建築やアートについて美術館中心に記録しています。建物の特徴や、美術館の企画展・常設展の感想などを備忘録として残すことが目的です。旅行やお出かけスポットについても触れ、大切な思い出を積み重ねていきます。 - [国内のおすすめ美術館 TOP10](https://panda-chronicle.com/ranking/) - 実際に訪れた中から国内のおすすめ美術館を紹介。展示作品はもちろん、美術館の成り立ちや建築・ロケーションなどが選定ポイント。 ## カテゴリー - [Stay](https://panda-chronicle.com/category/stay/) - 心身のリラックスや非日常の体験ができる宿泊施設を紹介 - [Spot](https://panda-chronicle.com/category/spot/) - 公園・動物園・レジャー施設から神社仏閣まで、様々なお出かけスポットを紹介 - [Architecture](https://panda-chronicle.com/category/architecture/) - 国内外を問わず、今まで訪れた建築を美術館・博物館中心に紹介 ## タグ - [アウトドア](https://panda-chronicle.com/tag/outdoor/) - 自然に囲まれた山・川・海での遊びについて。 - [パリ](https://panda-chronicle.com/tag/paris/) - フランスの首都で文化・芸術・ファッションの世界的な中心地。 - [ジャン・ヌーヴェル](https://panda-chronicle.com/tag/jean-nouvel/) - ガラス建築を得意とするフランス出身の建築家。 - [バルセロナ](https://panda-chronicle.com/tag/barcelona/) - スペインのカタルーニャ州の州都で芸術と建築の街。 - [ミース・ファン・デル・ローエ](https://panda-chronicle.com/tag/mies-van-der-rohe/) - モダニズム建築を代表するドイツ出身の建築家。 - [ル・コルビュジエ](https://panda-chronicle.com/tag/le-corbusier/) - 近代建築の巨匠、スイス出身の建築家。 - [パームコーブ](https://panda-chronicle.com/tag/palm-cove/) - オーストラリアのケアンズ郊外にある美しいビーチリゾート。 - [美術館・博物館](https://panda-chronicle.com/tag/museum/) - 美術館・博物館の基本情報・作品・建築について紹介。 - [リゾート](https://panda-chronicle.com/tag/resort/) - 国内外のビーチリゾート・観光スポットを紹介。 - [ベルリン](https://panda-chronicle.com/tag/berlin/) - ドイツの首都で文化遺産・現代建築の宝庫。 - [アムステルダム](https://panda-chronicle.com/tag/amsterdam/) - オランダの首都で運河の多い美しい街。 - [安藤忠雄](https://panda-chronicle.com/tag/tadao-ando/) - 日本の建築界で初めて社会的存在となり、世界の第一線で活躍する建築家。 - [SANAA](https://panda-chronicle.com/tag/sanaa/) - 軽やかで流動的な設計が特徴的な、妹島和世と西沢立衛の建築家ユニット。 - [温泉](https://panda-chronicle.com/tag/hot-spring/) - 温泉の効能や宿泊施設の基本情報などを紹介。 - [沖縄](https://panda-chronicle.com/tag/okinawa/) - ビーチの美しさは世界でもトップクラスを誇るリゾート地。 - [ベネッセアートサイト直島](https://panda-chronicle.com/tag/benesse-artsite-naoshima/) - 瀬戸内海の直島・豊島・犬島を舞台に展開されているアート活動。 - [西沢立衛](https://panda-chronicle.com/tag/ryue-nishizawa/) - 世界的に活躍し、先鋭的なデザインで数多くの賞を受賞している建築家。 - [宿泊施設](https://panda-chronicle.com/tag/stay/) - コテージからリゾートホテルの基本情報や特徴を紹介。 - [伊東豊雄](https://panda-chronicle.com/tag/toyo-ito/) - 素材を軽快に使用して、自由度の高い空間を設計する世界的な建築家。 - [動物園・水族館](https://panda-chronicle.com/tag/zoo-aquarium/) - 動物園・水族館の基本情報や特徴について。 - [石川](https://panda-chronicle.com/tag/ishikawa/) - 日本情緒あふれる街並みや伝統工芸・温泉・新鮮な海の幸などが魅力。 - [グアム](https://panda-chronicle.com/tag/guam/) - 日本から3~4時間で着く南国リゾート。 - [公園・庭園](https://panda-chronicle.com/tag/park-garden/) - 公園・庭園の基本情報や特徴について。 - [隈研吾](https://panda-chronicle.com/tag/kengo-kuma/) - 木材など和をイメージしたデザインが特徴的な建築家。 - [妹島和世](https://panda-chronicle.com/tag/kazuyo-sejima/) - 透明感・清潔感のある作品が特徴的で、日本を代表する建築家。 - [東京](https://panda-chronicle.com/tag/tokyo/) - 政治・経済・文化など様々な分野において日本の中心で、世界有数の大都市。 - [埼玉](https://panda-chronicle.com/tag/saitama/) - 1都6県に囲まれた内陸県で、都心からアクセスが良く四季を楽しめる観光地も多い。 - [子供と一緒](https://panda-chronicle.com/tag/child/) - 子どもが主役で楽しめるおでかけ・観光スポット。 - [谷口吉生](https://panda-chronicle.com/tag/yoshio-taniguchi/) - 世界で最も美しい美術館をつくる建築家。 - [神奈川](https://panda-chronicle.com/tag/kanagawa/) - 全国で唯一となる横浜・川崎・相模原の3つの政令都市を抱え、箱根や鎌倉など観光も有名。 - [草間彌生](https://panda-chronicle.com/tag/yayoi-kusama/) - 水玉模様を中心に日本を代表する現代アーティスト・作家・デザイナー。 - [谷口吉郎](https://panda-chronicle.com/tag/yoshiro-taniguchi/) - 日本の伝統的な様式を継承した近代建築を多数設計した建築家。 - [チームラボ](https://panda-chronicle.com/tag/teamlab/) - 様々な分野のスペシャリストが集結したデジタルアートのパイオニア。 - [丹下健三](https://panda-chronicle.com/tag/kenzo-tange/) - 日本人として初めてプリツカー賞を受賞するなど、20世紀の日本建築をリードした建築界の巨匠。 - [山梨](https://panda-chronicle.com/tag/yamanashi/) - 富士山と富士五湖、甲府盆地では果物の栽培が盛んで「ぶどう」「もも」「すもも」は国内最大の生産量を誇る。 - [槇文彦](https://panda-chronicle.com/tag/fumihiko-maki/) - 歴史や周囲の情景を尊重し、その上でモダニズムの良さを引き出すことに長けた建築家。 - [長野](https://panda-chronicle.com/tag/nagano/) - 博物館・美術館の数が日本1位で、日本の屋根と呼ばれる北・中央・南アルプスがある。 - [内藤廣](https://panda-chronicle.com/tag/hiroshi-naito/) - 流行を追わず、周辺環境や構造を重視した建物が特徴の建築家。 - [愛知](https://panda-chronicle.com/tag/aichi/) - 国宝・名古屋城や、自動車の生産が盛んな中京工業地帯の中心地。 - [フェス](https://panda-chronicle.com/tag/fes/) - 多数のアーティストが複数のステージに出演する音楽の祭典。 - [香川](https://panda-chronicle.com/tag/kagawa/) - 日本で一番面積の小さい県として知られ、美しい瀬戸内海の島々がある。 - [岡山](https://panda-chronicle.com/tag/okayama/) - 温暖で雨が少なく、中国地方・四国地方への交通の要衝。 - [茨城](https://panda-chronicle.com/tag/ibaraki/) - 近郊農業が盛んで、全国2番目に大きな湖・霞ヶ浦といった自然資源も豊富。 - [岐阜](https://panda-chronicle.com/tag/gifu/) - 濃尾平野が広がり、長良川の鵜飼、白川郷の合掌造集落が有名。 - [静岡](https://panda-chronicle.com/tag/shizuoka/) - 日本一高い山の富士山、日本一深い湾の駿河湾がある。 - [群馬](https://panda-chronicle.com/tag/gunma/) - 尾瀬・利根川などの清流といった豊かな自然、草津・伊香保・水上・四万など沢山の温泉がある。 - [千葉](https://panda-chronicle.com/tag/chiba/) - 日本を代表する複合コンベンション施設「幕張メッセ」や、世界に誇る「東京ディズニーリゾート」がある。 - [杉本博司](https://panda-chronicle.com/tag/hiroshi-sugimoto/) - 幅広い文化に精通し、日本を代表する写真家・現代美術作家。 - [京都](https://panda-chronicle.com/tag/kyoto/) - 歴史ある神社や寺、日本らしさを感じられる街並みが魅力。 - [栃木](https://panda-chronicle.com/tag/tochigi/) - 世界遺産の日光の社寺や美しい自然、豊富な温泉が魅力。 - [兵庫](https://panda-chronicle.com/tag/hyogo/) - 北は日本海、南は瀬戸内海に面し、異国情緒あふれる港町や世界遺産の姫路城など見どころが多い。 - [大阪](https://panda-chronicle.com/tag/osaka/) - 道頓堀や新世界の独特の文化やグルメ、USJや大阪城など多様な観光スポットも魅力。 - [城・城跡](https://panda-chronicle.com/tag/castle-and-castle-ruins/) - 日本に現存する城郭や古城、または城が建てられていた跡地について。 - [神社仏閣](https://panda-chronicle.com/tag/shrines-and-temples/) - 神道で神を祀る神社と、仏教で仏を祀る仏閣について。 - [黒川紀章](https://panda-chronicle.com/tag/kisho-kurokawa/) - 建築理念のメタボリズムを提唱し、自然との共生や斬新なデザインが特徴的な建築家。