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PANDA Chronicleについて

PANDA Chronicleは安藤忠雄やSANAAなど、有名建築家が設計した建物を美術館中心に記録しています。
建築の特徴や美術館の基本情報、企画展・常設展の感想などを備忘録として残すことが目的です。
旅行・おでかけスポットについても触れ、大切な思い出を一枚一枚写真に。

サイト公開
2008年11月
旅行
建築が目的で美術館巡りがメイン。仕事で区切りが付けば国内外へプチリゾートも。
好きな場所
【直島】
安藤忠雄の建築に草間彌生や杉本博司をはじめとしたアートが集う島。美しい瀬戸内海にのどかな雰囲気はリラックスでき、3年に一度開催される瀬戸内国際芸術祭など現在も発展し続けている素敵な場所。
【パリ】
ジャン・ヌーヴェルの建築に魅せられて何度か訪れたパリ。現代建築・アートに世界遺産となっている綺麗な街並みはもちろん、ノートルダム大聖堂のような中世ヨーロッパの世界も魅力の一つ。
行きたい場所
【青森】
まだ一度も訪れたことがなく、見たい建築が3ヶ所と新幹線「はやぶさ」にも乗ってみたい。
 ・十和田市現代美術館(設計:西沢立衛)
 ・青森県立美術館(設計:青木淳)
 ・国際芸術センター青森(設計:安藤忠雄)
【和歌山】
パンダをゆっくりと見たいので。
 ・アドベンチャーワールド
美術館
落ち着いた雰囲気が好きで心地よい空間。立ち止まって考え、自分に還元できる場所。
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好きな建築
見た目が単純に格好いい建築が好きで、安藤忠雄の建築は外せない。
建築に興味を持つようになったきっかけは初めて行ったパリのアラブ世界研究所で、ガラス張りの外観を見た時の衝撃は今でも忘れない。
好きな建築家
安藤忠雄ジャン・ヌーヴェルミース・ファン・デル・ローエ
写真
どんな写真でも、その1枚に込められた思いを伝える・感じられることが魅力。
カメラ
Canon PowerShot G11/EOS Kiss X2
カフェ
素敵なカフェを求めて。美術館のカフェは特別で、原美術館のカフェがとても良かった。
PC
これがないと何も始まらない。最初はMacだったけど相性が良いみたいで長らくdynabookを使用。
 ・dynabook R63/PS(シルバー)
 ・dynabook R731/W2PE(ブラック)
 ・dynabook TX/77MBL(ブラック)
 ・dynabook TX/67H(ホワイト)
 ・iBook G4(ホワイト)
 ・iBook G3 クラムシェル(グラファイト)
 ・iMac 266MHz Rev.C(タンジェリン)
スマートフォン
それほどこだわりはなくAndroidのみで。
 ・Xperia Z5 SOV32(sony・ブラック)
 ・HTC J One HTL22(HTC・ブラック)
 ・HTC J ISW13HT(HTC・ブラック)
 ・IS03(SHARP・オレンジ)
Web
Webはサイト制作はもちろん、素敵なデザイン・情報を見るだけでも好き。
公式から個人まで、自分の好きな事に対して様々な角度で情報に触れられるのが面白い。
【 免責事項 】
PANDA Chronicle(以下当サイト)に掲載されている情報は個人的に調べたものであり、その内容の正確性などを保証するものではありません。記事で紹介している情報で被ったいかなる損失や損害に関しても、当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
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